過去の自分が極意塾の塾生だったら!? No.190

学習
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楽々と状況も結果も変える

過去の自分が極意塾の塾生だったら? あるいは、極意塾塾頭として過去の自分を指導できるとしたら?‥‥などとしばしば考えます。

面白くない状況を劇的に逆転できるか!?

しかも楽々と‥‥。

自信あります。
それができなければ、極意塾の意味がありません(笑)。

技を共同で開発する

その現実に見合う技を本人と共同で開発し、実験し、練り上げつつ、健康・成功・幸福をすぐにゲットする!

これが極意塾が目指すところです。

そろそろ、今現実に苦しんでいる人の問題解決に取り組みたいですね。

🌷中学時代の自分が塾生だったら‥‥

もし、中学時代の私が極意塾に入門してきたら、どういう展開をするでしょう?

こういうメンタルリハーサルは楽しいし、後々役立ちます。

まず、① 陸上競技への長期取組を計画するでしょう。

高校、大学、社会人、シニアと続けるのか? 中学だけなのか?

→ 生涯続けることにし、中学の競技はケガ無く無理せず少し楽しむ程度にする。

② 選手として出る競技を絞り込むでしょう。

→ 走り幅跳びなどは遊び感覚で。駅伝に出るのを目標に定めて練習計画をつくる。

③ 指導者を求め、環境を整えるでしょう。

→ 陸上部の再建は捨てる。先輩のいる高校の陸上部に顔を出し、個人的にフォームや練習メニューを見てもらう。‥‥

④ アスリートとして伸びるための技を開発して駆使する

→ どうすれば記録を伸ばせるか、どういうトレーニング習慣を導入するか、本人と徹底して検討し、実験し、検証し続ける。

良い結果を楽々実現する

要は、まったく違う観点から、まったく違う環境を作り、まったく違うことを、まったく違うやり方でやることになります。

こうすれば、結果が違うのは当たり前です。

今上手く行っていない人たちが、すぐに、楽に、楽しい生活を送れるようにしたい!

そのための仕組み作りを手助けしていきたいと考えております。

No.190

(極意塾塾頭 野中由彦)