極意塾的生活:氣付く→やってみる→楽々うまくいく No.382

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何か大事なことを成し遂げたくて努力している方と話していると、話は自然にその方が今一番の課題にしていることに移りますね。
 
その時、「極意塾ならば、◯◯しますが」ということを語るだけで、聡明な人は、タイミングよく、その人が欲している氣付きを自得するようです。
 
自得する!……自ら得る! ここが大事なところですね。
 
① 自得する力を既に持っている。
② どうしても成し遂げたい課題がある。
 
この二つが整っている人は、たちまちのうちに極意塾から持って行けるものを見つけて持って行く……そんな印象があります。
 
極意塾は、もちろんその方の状況により変わりますが、「こうしたらいいですよ」と、具体的な方法を押しつけるものではありません。
 
「わたしはこんなことをやってみましたが、こうなりました」、「こんなことをやっている人がいましたよ」などと、ヒントになりそうなことを提示してみるだけ、と言っても差し支えないかも知れません。
 
いいことに氣付いた。 → やってみた。 → 楽々うまくいくようになった。
 
そのようなことが起きているときは、私自身もその方から大きな氣付きをいただいています。
 
そして、その方の実験と結果を元に、新たな技を極意塾に加え、極意塾が自ずから広がり深まり発展していく……そんなイメージを持っています。
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