コーチと対話しながら行動すれば‥‥ No.429

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ゴルフというのは奥深い面のあるスポーツですね。
ラウンド中は、他のプレーヤーにアドバイスしたり、アドバイスを受けることはできません。
しかし、唯一キャディにだけはアドバイスを求めることができます。
キャディは、専属コーチが行っても問題ありません。

仕事も、学習も、日常の生活行動も、キャディのようにいつも側にいるコーチ付きでやったらどうでしょう。
ましてや、生き方という領域でも、ゴルフのキャディのように、常に側にいて、日常の様子も、その成長や変化を見続けていて、客観的な視点から的確なアドバイスができる人がいたら、うまくいけば、やらなくてよい心配、、余計な物思いからすぐに解放されますね。
すなわち、ストレスを減らし幸福度を高めることが一直線に実現できます!

わたくしは、プレーヤーよりもキャディのような実践的なコーチに向いているのではないか、とししばしば思います。
プレーヤーではなく、それをすぐ近くで見るキャディの立場であれば、コースの状況や、プレーヤーの心身の状態をもっと冷静に客観的にみることができます。

わたくしは、(上には上がいくらでもいるというのは重々わかっていますが)プレーの経験はそれなりに豊富です。とくに失敗経験は……(笑)。ですから、まだ上手とはいえないレベルの人のうまくいかないプロセスはよく理解できます(笑)。

その経験を活かしつつ、プレーしている人のすぐ側にいて、プレーヤーとほぼ同じ体験をしつつ、流れを読み取り、的確に状況を判断し、最高にうまくいくやり方を一緒に探求し、最高の結果を実現する!

わたくしは、そういうことに適性があるように思います(笑)。極意塾も、そういう流れの結果としてたどり着いているように思います。(笑)。

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