事前対策:災害に備える(3) No.440

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災害に遭っても、できる限り被害が少なくなるよう事前に対策を講じておく。……こういうことは、普段の平穏な日常においても潜在意識レベルで安心感を保てるという点で優れた生き方だと思われます。
 
いつ起こるかわからない大地震に対する備えは、必ずしておきたいですね。
 
わたくしは、飲料水は40リットル常備し、トイレ等の水に困らないよう、風呂水は常時溜めておくようにしています。
食料は、米は1カ月分以上蓄えていますし、いざという時に重宝する缶詰等も多めに取ってあります。
少なくとも2週間は生き延びられるよう、ときどきチェックしています。
 
他に、停電に備え、懐中電灯、電池式スマホ充電器、蝋燭、ガスボンベ、ヘッドライト付きヘルメット等もひととおり備えました。
 
先ずは自分自身の身を守れないと、困っている人を助けることもできませんね。
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