文字も音声も使って確実に記録する No.475

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正しく確実に記録するならば、文字も、音声も、さらには画像も活用すると良い、という話です。
 
前回、連絡方法として、文字も音声も使う、例えば、葉書を出し、電話もするとよいということを書きました。
 
このことは、記録(自分自身への連絡と考えると面白いかも)にもあてはまることですね。
 
最近は、動画による記録も、簡単に、費用もかけずにできるようになりました。
 
わたくしは、以前はよくカセットテープやICレコーダーを使った録音をしていたものです。
自分自身の講義・講演等は、ほぼすべて録音しておりました。
 
最近はなるべく動画に撮るようにしています。
 
ただし、録音も動画も、再生に時間がかかるものですから、後での整理や活用が多少やっかいです(笑)。
 
再生に時間がかからないものは、写真ですね。
写真は、短時間で、実際の物を嘘偽りなく記録しますから、とても優れた記録法ですね。
 
わたくしは、本のメモにも写真をよく使います。ここぞということが書かれている部分を、以前は書き写していましたが、それをサッと写真に撮ってしまうのです。これは便利ですね。
 
例えば、ゴルフスコアも、神社仏閣の由来記なども、記録はもっぱら写真に頼っています。
デジタル画像は、かさばりませんから、整理も樂です。
 
写真一枚を撮るのにもフイルム代がたいへんだった過去と比べると隔世の感があります(笑)。
 
当時ありましたポラロイドはいったい何だったのでしょう?(笑)……技術の進歩は目を見張るばかりです!
技術革新に貢献していただいた多くの方々に感謝しています。
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