記録したものを活用する(2) No.477

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録音・録画などの記録を活用するのにも樂しい方法がある、という話です。
 
世の中のデジタル化はすごいスピードで進化していますね。
 
いまや、本は読む時代を通り越して、聞く時代に入っています(笑)。
もちろん、昔からの本来の姿が消えたわけではありませんが。
 
普通の文書でも、テキストファイルにすれば、読み上げソフトで音声化できます。
 
わたくしはワープロソフトは一太郎を使い続けています。
これには詠太という読み上げソフトがセットになっていて、わたくしはこれを相当活用しています。
 
このソフトもどんどん進化しました(嬉)。
今使っているバージョンでは、朗読の音声も、女性二人、男性一人、そして嬉しいことに英語音声も追加されました(最新バージョンはどこまで進んでいるか確認していませんが……)。
 
読み上げ方も、以前は「流石にこれは機械音だな」というイメージがありましたが、それに比べればかなり流暢になっています。
これからは、好きな俳優さんの声を選べたりするようにもなっていくのでしょう。
 
わたくしがしばしばやっていることは、朗読を聞きながら眠るということです。
側に誰かが居るときはできませんが、そうでない限りは、好きな文章を好きな時間、好きな速度で聞くことができます。
 
自分自身が書いた文章を枕元で聞きながらそのまま眠りにつくというのも乙なものです(笑)。
記録活用の極意として、活用法をもっと研究実験していこうと思っております。
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