境遇を自ら造る

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仕事

思いどおりの境遇を作り出す極意:口癖理論(3) No.216

わたくしは、小学3年生〜4年生の頃は、「今に見てろ!」が口癖で、未来の可能性と希望に満ち溢れていて最高に充実した精神生活だったと記しました。いわゆるアファーメーションですね。当時はそんな言葉があることすらまったく知りませんでした(笑)。
2020.04.13
極意の紹介

思いどおりの境遇を作り出す極意:口癖理論(4) No.217

「幸せは自分で作るんです」とあっさり言われたことがあります。よく運命は自分が招くものであるとか、境遇は自ら作るものだと言われます。何度も聞いていると聞き流してしまいそうですが、これは本当は恐ろしい話ですね。言い換えれば、「あなたの未来はあなたが決めるんですよ。あなたが決めたとおりになるんです」ということですから。
2020.04.13
極意の紹介

思いどおりの境遇を作り出す極意:口癖理論(2) No.215

わたくしの精神生活の絶頂期は、小学3年生〜4年生の頃かも知れません。その頃は両親が同時に長期入院していて、とくに貧しく、家に電気は無く、中学生以下の子どもだけで暮らす日々が続きました。環境は最悪だったかも知れませんが、心はエネルギーが漲り絶好調でした!
2020.04.13
学習

思いどおりの境遇を作り出す極意:口癖理論(1) No.214

口癖の恐ろしいまでのパワー 先日の投稿 No.214 で、福田純子さんのお話の、いつも「わたしはしあわせ」と言って暮らし、最後にも「ああ、わたしはしあわせ」と言って大往生された素晴らしい女性のことを書きました。 このストーリ
2020.04.13
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